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<特典情報>
当サイトからお店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアルを購入いただいた方には、数匹から始めて1年で500匹まで繁殖させたマエダトシカズ流ビーシュリンプ繁殖マニュアル(2010年5月12日大幅改定)+レッドシャドー、ブラックシャドーシュリンプ繁殖マニュアル(2011年1月12日追加)
を特典としてお渡しします。当サイトのみ限定。他サイトでは特典情報はありません
また、今回の特典ファイルは2011年3月以降単独で1万5千円で販売する予定です。

某ブリーダーの方と作成しました。!図解入りでわかりやすく、質の高いマニュアルとなっています。
⇒特典マニュアルについて詳しくはこちらで解説しています。
中級者向けのマニュアルとなっていますが、水槽の立ち上げで成功すれば確実にレッドビーシュリンプを数百匹単位で増やせる画期的な方法です。
*購入後、ダウンロード画面より私の特典ファイルも受け取れます。
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以下「お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアルレビュー」

お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル
私は2009年3月、レッドビーシュリンプ繁殖マニュアルを購入し、ビーシュリンプの繁殖に挑戦することにしました。
このマニュアルの購入を決意した理由は以下の3点です。
1、周りでレッドビーシュリンプを飼育してる方々がうまくいっていないこと
2、我流で挑戦して何匹か死なせると、それだけ損してしまう
3、レッドビーシュリンプがブームになってことで、それ関連の添加剤、バクテリア商店が溢れている(中には意味の商品もある)。はずれの商品を購入するだけ
無駄遣いしてしまう。
以上の理由により、専門家のマニュアルを購入したほうが成功率も格段上昇し、
本当に必要な器具のみ購入すればいいので、購入を決断しました。
実際、このマニュアル、サポートを参考にすることで
2009年5月24日現在、17匹中8匹が抱卵しました!Σヾ( ̄0 ̄;ノ
我が家の水槽の様子です。特濃モスラ、バンド固体が生まれました!
ほうれん草に群がっています。画像クリックし拡大すると、稚エビもわんさかいます。
というわけで、決して効果がない情報じゃなかったんだな〜と実感。
エビの残りえさを処理してくれるレッドラムズホーンは1個お亡くなりに
なってしまったのですが、今のところレッドビーシュリンプは一匹も★になって
いません!
このマニュアルはこのような構成になっています。
第1章 レッドビーについて
そもそもレッドビーシュリンプとはどのような生き物かが語られています。
私はレッドビーシュリンプについて初心者でしたが、レッドビーの生い立ち
を理解することができました。
また、レッドビーのタイプ別に解説がされています。
私は当初、バンドやモスラなど、どのタイプのほうが価値が高いのかわからなかったので、この章を読みことでレッドビーの根本的な部分を理解することができました。
写真や絵が多用されいますので、どなたでも理解することができると思います。
エビのタイプの解説だけかと思いきや、色の濃いレッドビーを繁殖するためには
○○が必要。とにかくモスラを作りたいなら、○○が必要と明確に記載されいましたので、とても参考になりました。
また、1章の最後には購入時どのような固体が元気か判別するノウハウも記載しており、これは購入の際かなり役立つと思いました。
繁殖を狙うのであれば、○○cmのエビがよい等、ここも明確に述べられており、
私はこれを参考に2ヶ月で繁殖に成功することができました
また、オス、メスの最適な比率、初心者が始めるに最適なグレード(高いグレードを作り出す可能性があるが、価格の安いグレード)も記載しています。
1章だけでも私にとっては目からウロコでした(´−д−;`)
第2章 1にも2にも○○が必要
ここが、おそらく本書の骨格を担う重要な項目です。レッドビーシュリンプにはいろいろな商品が出回っていますが、○○さえ抑えていればレッドビーが死ぬことはほぼありません!と記載しています。
私や周りの人を含め、○○を見落としていたがためにみんなレッドビーシュリンプを死なせていたんだと納得しました。
また、さまざまな底砂があるなかで、○○という商品が最適と、ここも
具体的な商品を挙げています。書籍では、具体的な商品を進めたりしないので、かなり役立ちました。
また、エビ用のソイルでも立ち上げの早いもの、遅いものがあり、それは自分で試してみるまでわかりません。そのため、この方が多くのソイルを実践した経験が述べられていますので、あなたが試し必要はありません。
私としては、失敗談も項目も増やしてくれれば、後々さらに参考になると思ったのですが、具体的な商品を薦めてくれますので、レッドビーの飼育においてはなんの問題もありません。
第3章 水槽の環境について
この章では、水槽を立ち上げる手順が具体的に述べられています。1にこれする、2にこれをすると、ここでもステップ別に詳しく解説しています。
私がもっとも参考になったのでは、○○をソイルに○○するというものでした。
これは、どの書籍にも述べられておらず、ものすごい極情報だと感じました。
実際、この手順どおりに実践した結果、たった3日で微生物がわいてきました^^
また、あるものを、これでもかと大量に浴びせる方法はレッドビーだけでなく、ほかの生物にも応用できると感じました。
第4章 エビ飼育に必要な商品
ここでは、具体的にお勧め名器具が述べられています。特に、レッドビーシュリンプはグルメです。間違った市販のえさを購入しても食いつきが悪く、このノウハウでどのメーカーのものがいいか薦めてくれます。
また、動物性のえさや植物性のえさを与える最適なサイクルもかかれており、これを実践すれば健康なエビを維持できます。
さらに、立ち上げ後、水替えやメンテナンスにお勧めな器具が記載されています。足し水や、水替えに最適な時期もあります。
エビの色揚げに効果的な添加剤、鉱物が載せてあります。
これなら、はずれ商品を買わずに済みます。
添加剤や鉱物は、うたい文句だけの意味のない商品が多いですから。。。
稚エビが生まれた際に注意すべきこともかかわれおり、私はこれで稚エビの致死率を最小限にとどめることができました。
私は初心者でしたので、プラナリアやゲジ対策も記載されいたのが非常に役に立ちました。これら害虫の予防策を事前に頭に入れておかなかったら、エビが増えなくなるところでした(汗
第5章 レッドビーに最適な植物
ここでは、レッドビーシュリンプと相性のよい水草、必須の水草が記載してあります。また、
この章でも、エビ水槽に水草を入れる際の注意点があり、大変参考になりました。
エビは大変残留農薬に弱く、ショップから直接水草を入れると全滅する恐れがあります。
それを未然に防ぐための予防策は必見です(((( ;゚д゚)))
また、流木や岩がエビにどのような影響を及ぼすか解説してあります。
最後の○○岩はエビのミネラル補給に最適であり、園芸コーナーで安く手に入る
とのことです!これで、高い鉱物は買わなくて済んだので、とても安上がりに飼育
することができました^^
第6章 繁殖方法
ここでは、とてもわかりやすく遺伝子の法則が解説されています。この章を参考にすることで、自分好みの模様のエビを作り出すことができます。また、○○エビと
○○エビがあった場合、このエビを購入したほうが強くきれいな固体が生まれると
書いてありました。赤モスラと赤モスラを交配させても、きれいな固体が生まれる
訳でないので、この項目はとても参考になりました。
特に、途中で○○交配をしておかないと、段々弱い固体だけ増えていくそうなので、これは絶対頭に入れ置いてください!
オークションでも、この章のことが頭にない人々が、高い赤モスラを落札しています。色の濃い赤モスラお作るためいは、あるグレードのビーシュリンプが必要であると、明確に述べられていました。
第7章 周辺機器について
この章では、外部フィルター、外付けフィルターなどさまざまなタイプの周辺機器がある中で、どれがレッドビーシュリンプに適しているかが述べられています。ほかに、夏場対策や、万が一必要なものもあります。
この項目のものは、すべて必要でなく、あるほうがよいものを紹介しています。
私はそれ勘違いし、この章に提示してあるものをすべて買いましたので(汗
ちょっと無駄遣いしてしまったと反省しています。。。
第8章 QアンドA
この章では、よくある問い合わせとその答えが記載されています。レッドビーの寿命や最適な水流など、素朴な疑問が数多く載せられています。
最後の繁殖を促進するにはという項目は、私がエビを爆殖させる決め手になりましたv( ̄∇ ̄)v
総評
お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル
お勧め度 ★★★★★
これでもかと、具体的な商品が掲載してあり、このノウハウの手順に沿ってエビを飼育すれば絶対失敗しないと感じました。また、3ヶ月のサポートもあります。私は一度このメールサポートを使ったのですが、翌日ものすごく丁寧な回答をいただきました。
実は、五反田で経営しているとのことで、この販売者と実際会ってきたんです^^
みかけはとても誠実そうな人で、エビに対する熱意がものすごく伝わってくる人でしたよ。
レッドビーシュリンプ繁殖にどれぐらい労力を費やしたのですか?と私が言いますと、
「もう、ほんと果てしない。。ですね。」と返答。
ものすごくエビに対する熱意が伝わってきました。
この方のショップは小さいですが、所狭しと様々な熱帯魚がおいてあり、どの生き物をとても元気よかったです。
ぶらぶら店内を回るだけでも、楽しかったです♪
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*購入後、ダウンロード画面より私の特典ファイルも受け取れます。
<特典情報>
当サイトからお店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアルを購入いただいた方には、数匹から始めて1年で500匹まで繁殖させたマエダトシカズ流ビーシュリンプ繁殖マニュアル(2010年5月12日大幅改定)+レッドシャドー、ブラックシャドーシュリンプ繁殖マニュアル(2011年1月12日追加)
を特典としてお渡しします。当サイトのみ限定。他サイトでは特典情報はありませんまた、今回の特典ファイルは2011年3月以降単独で1万5千円で販売する予定です。

某ブリーダーの方と作成しました。!図解入りでわかりやすく、質の高いマニュアルとなっています。
⇒特典マニュアルについて詳しくはこちらで解説しています。
中級者向けのマニュアルとなっていますが、水槽の立ち上げで成功すれば確実にレッドビーシュリンプを数百匹単位で増やせる画期的な方法です。
*購入後、ダウンロード画面より私の特典ファイルも受け取れます。
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以下「お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアルレビュー」

お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル
私は2009年3月、レッドビーシュリンプ繁殖マニュアルを購入し、ビーシュリンプの繁殖に挑戦することにしました。
このマニュアルの購入を決意した理由は以下の3点です。
1、周りでレッドビーシュリンプを飼育してる方々がうまくいっていないこと
2、我流で挑戦して何匹か死なせると、それだけ損してしまう
3、レッドビーシュリンプがブームになってことで、それ関連の添加剤、バクテリア商店が溢れている(中には意味の商品もある)。はずれの商品を購入するだけ
無駄遣いしてしまう。
以上の理由により、専門家のマニュアルを購入したほうが成功率も格段上昇し、
本当に必要な器具のみ購入すればいいので、購入を決断しました。
実際、このマニュアル、サポートを参考にすることで
2009年5月24日現在、17匹中8匹が抱卵しました!Σヾ( ̄0 ̄;ノ
我が家の水槽の様子です。特濃モスラ、バンド固体が生まれました!
ほうれん草に群がっています。画像クリックし拡大すると、稚エビもわんさかいます。というわけで、決して効果がない情報じゃなかったんだな〜と実感。
エビの残りえさを処理してくれるレッドラムズホーンは1個お亡くなりに
なってしまったのですが、今のところレッドビーシュリンプは一匹も★になって
いません!
このマニュアルはこのような構成になっています。
第1章 レッドビーについて
そもそもレッドビーシュリンプとはどのような生き物かが語られています。
私はレッドビーシュリンプについて初心者でしたが、レッドビーの生い立ち
を理解することができました。
また、レッドビーのタイプ別に解説がされています。
私は当初、バンドやモスラなど、どのタイプのほうが価値が高いのかわからなかったので、この章を読みことでレッドビーの根本的な部分を理解することができました。
写真や絵が多用されいますので、どなたでも理解することができると思います。
エビのタイプの解説だけかと思いきや、色の濃いレッドビーを繁殖するためには
○○が必要。とにかくモスラを作りたいなら、○○が必要と明確に記載されいましたので、とても参考になりました。
また、1章の最後には購入時どのような固体が元気か判別するノウハウも記載しており、これは購入の際かなり役立つと思いました。
繁殖を狙うのであれば、○○cmのエビがよい等、ここも明確に述べられており、
私はこれを参考に2ヶ月で繁殖に成功することができました
また、オス、メスの最適な比率、初心者が始めるに最適なグレード(高いグレードを作り出す可能性があるが、価格の安いグレード)も記載しています。
1章だけでも私にとっては目からウロコでした(´−д−;`)
第2章 1にも2にも○○が必要
ここが、おそらく本書の骨格を担う重要な項目です。レッドビーシュリンプにはいろいろな商品が出回っていますが、○○さえ抑えていればレッドビーが死ぬことはほぼありません!と記載しています。
私や周りの人を含め、○○を見落としていたがためにみんなレッドビーシュリンプを死なせていたんだと納得しました。
また、さまざまな底砂があるなかで、○○という商品が最適と、ここも
具体的な商品を挙げています。書籍では、具体的な商品を進めたりしないので、かなり役立ちました。
また、エビ用のソイルでも立ち上げの早いもの、遅いものがあり、それは自分で試してみるまでわかりません。そのため、この方が多くのソイルを実践した経験が述べられていますので、あなたが試し必要はありません。
私としては、失敗談も項目も増やしてくれれば、後々さらに参考になると思ったのですが、具体的な商品を薦めてくれますので、レッドビーの飼育においてはなんの問題もありません。
第3章 水槽の環境について
この章では、水槽を立ち上げる手順が具体的に述べられています。1にこれする、2にこれをすると、ここでもステップ別に詳しく解説しています。
私がもっとも参考になったのでは、○○をソイルに○○するというものでした。
これは、どの書籍にも述べられておらず、ものすごい極情報だと感じました。
実際、この手順どおりに実践した結果、たった3日で微生物がわいてきました^^
また、あるものを、これでもかと大量に浴びせる方法はレッドビーだけでなく、ほかの生物にも応用できると感じました。
第4章 エビ飼育に必要な商品
ここでは、具体的にお勧め名器具が述べられています。特に、レッドビーシュリンプはグルメです。間違った市販のえさを購入しても食いつきが悪く、このノウハウでどのメーカーのものがいいか薦めてくれます。
また、動物性のえさや植物性のえさを与える最適なサイクルもかかれており、これを実践すれば健康なエビを維持できます。
さらに、立ち上げ後、水替えやメンテナンスにお勧めな器具が記載されています。足し水や、水替えに最適な時期もあります。
エビの色揚げに効果的な添加剤、鉱物が載せてあります。
これなら、はずれ商品を買わずに済みます。
添加剤や鉱物は、うたい文句だけの意味のない商品が多いですから。。。
稚エビが生まれた際に注意すべきこともかかわれおり、私はこれで稚エビの致死率を最小限にとどめることができました。
私は初心者でしたので、プラナリアやゲジ対策も記載されいたのが非常に役に立ちました。これら害虫の予防策を事前に頭に入れておかなかったら、エビが増えなくなるところでした(汗
第5章 レッドビーに最適な植物
ここでは、レッドビーシュリンプと相性のよい水草、必須の水草が記載してあります。また、
この章でも、エビ水槽に水草を入れる際の注意点があり、大変参考になりました。
エビは大変残留農薬に弱く、ショップから直接水草を入れると全滅する恐れがあります。
それを未然に防ぐための予防策は必見です(((( ;゚д゚)))
また、流木や岩がエビにどのような影響を及ぼすか解説してあります。
最後の○○岩はエビのミネラル補給に最適であり、園芸コーナーで安く手に入る
とのことです!これで、高い鉱物は買わなくて済んだので、とても安上がりに飼育
することができました^^
第6章 繁殖方法
ここでは、とてもわかりやすく遺伝子の法則が解説されています。この章を参考にすることで、自分好みの模様のエビを作り出すことができます。また、○○エビと
○○エビがあった場合、このエビを購入したほうが強くきれいな固体が生まれると
書いてありました。赤モスラと赤モスラを交配させても、きれいな固体が生まれる
訳でないので、この項目はとても参考になりました。
特に、途中で○○交配をしておかないと、段々弱い固体だけ増えていくそうなので、これは絶対頭に入れ置いてください!
オークションでも、この章のことが頭にない人々が、高い赤モスラを落札しています。色の濃い赤モスラお作るためいは、あるグレードのビーシュリンプが必要であると、明確に述べられていました。
第7章 周辺機器について
この章では、外部フィルター、外付けフィルターなどさまざまなタイプの周辺機器がある中で、どれがレッドビーシュリンプに適しているかが述べられています。ほかに、夏場対策や、万が一必要なものもあります。
この項目のものは、すべて必要でなく、あるほうがよいものを紹介しています。
私はそれ勘違いし、この章に提示してあるものをすべて買いましたので(汗
ちょっと無駄遣いしてしまったと反省しています。。。
第8章 QアンドA
この章では、よくある問い合わせとその答えが記載されています。レッドビーの寿命や最適な水流など、素朴な疑問が数多く載せられています。
最後の繁殖を促進するにはという項目は、私がエビを爆殖させる決め手になりましたv( ̄∇ ̄)v
総評

お店では教えてくれない本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル
お勧め度 ★★★★★
これでもかと、具体的な商品が掲載してあり、このノウハウの手順に沿ってエビを飼育すれば絶対失敗しないと感じました。また、3ヶ月のサポートもあります。私は一度このメールサポートを使ったのですが、翌日ものすごく丁寧な回答をいただきました。
実は、五反田で経営しているとのことで、この販売者と実際会ってきたんです^^
みかけはとても誠実そうな人で、エビに対する熱意がものすごく伝わってくる人でしたよ。
レッドビーシュリンプ繁殖にどれぐらい労力を費やしたのですか?と私が言いますと、
「もう、ほんと果てしない。。ですね。」と返答。
ものすごくエビに対する熱意が伝わってきました。
この方のショップは小さいですが、所狭しと様々な熱帯魚がおいてあり、どの生き物をとても元気よかったです。
ぶらぶら店内を回るだけでも、楽しかったです♪
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